☆まつむら歯科式ホワイトニング☆ オフィスホワイトニング

- 歯を美しく永遠に輝く白さを求めたい方のために
米国最先端の機械を用い、歯を痛めず透明感のある白さを取り戻します。
通院3回、1回あたり1時間以内程度(個人差あり)


- 歯を美しく永遠に輝く白さを求めたい方のために
米国最先端の機械を用い、歯を痛めず透明感のある白さを取り戻します。
通院3回、1回あたり1時間以内程度(個人差あり)



ルマクールシステムは、アメリカで開発された可視光線照射器によるホワイトニング(ブリーチング)技術です。
最新の光学技術を使うことにより、光線は低温でなので、歯の過敏症をできる限り軽減しています。
ルマクールシステムは、アメリカで開発された可視光線照射器によるホワイトニング(ブリーチング)技術です。
| 前歯6本範囲 | 16,200円(税込) |
|---|---|
| 前歯12本範囲 | 19,440円(税込) |
| 前歯と中間歯16本 | 23,143円(税込) |
自費診療をされた方はオフィスホワイトニングの通常価格から30%offになります
| 前歯6本範囲 | 16,200円(税込) → 11,340円(税込) |
|---|---|
| 前歯12本範囲 | 19,440円(税込) → 13,608円(税込) |
| 前歯と中間歯16本 | 23,143円(税込) → 16,200円(税込) |
※ただし1回の施術限り有効
- ご自宅で気軽にホワイトニング-
ご自宅で、自分自身で行うホワイトニングです。
効果が出るまで個人差はありますが、2週間~4週間の期間が必要です。
| すべての歯 | 21,600円(税込)(マウスピース2つ) |
|---|---|
| 上もしくは下の歯 | 16,200円(税込)(マウスピース1つ) |
ホワイトニングは歯科衛生士で担当させていただきますので、限られたお時間での施行となります。大変ご予約が混雑しておりますので、ご予約の際はお電話でご確認の上、宜しくお願いいたします。
また、ホワイトニング施術前に事前のクリーニングが必要になります。ホワイトニングのお代金とは別途かかりますのでご了承ください。
キャンペーンの際はこの限りではございませんので、あらかじめ担当の歯科医師・衛生士にご確認ください。
歯のホワイトニングとは、食事や喫煙などによって着色してしまった歯を、もともとの白さに戻す歯科処置です。歯の黄ばみや黒ずみというのは、とても気になるものですので、最近では歯のホワイトニング処置を受ける人が急増しています。ただ、ホワイトニングと一言で言っても、その種類や処置法は様々です。ここではそんな歯のホワイトニング処置について詳しく解説していきます。
歯のホワイトニングは、大きく2つに分けることができます。それはオフィスホワイトニングとホームホワイトニングです。オフィスホワイトニングは、歯科医院で受けることができる歯のホワイトニングで、現状、最も効率よく歯を白くできるホワイトニング法といえます。当院でも、ルクマールシステムと呼ばれる、アメリカで開発された可視光線照射器によるホワイトニングを行っています。
一方、ホームホワイトニングは、患者様自身が自宅で処置を施す歯のホワイトニングです。最初に、科医院で口腔内の診査をしたり、個人用のマウスピースを作製したりする必要はあるのですが、それ以降は基本的に自宅で行ってもらう歯のホワイトニングといえます。このように、歯のホワイトニングには、歯科医師や歯科衛生士が行うものと、患者さん自身が行うものの2種類があるといえます。
オフィスホワイトニングは、歯科医院で受けることができる歯のホワイトニングです。すべての処置は歯科医院で完結します。具体的には、歯にホワイトニング剤を塗布し、光を照射して歯を白くします。当院では、米国最先端の機械を用いることで、歯を痛めず透明感のある白さを取り戻すことができます。通院は3回、1回あたりの診療は、基本的に1時間以内で終わりますが、個人差がありますので多少変動します。
オフィスホワイトニングには、以下に挙げるような3つのメリットがあります。
オフィスホワイトニングは、歯を白くする即効性が非常に高いです。これは濃度の高いホワイトニング剤を使っていることと、専用の照射器で光を当てて、歯を白くすることができるからです。また、ホワイトニングに精通した歯科医師や歯科衛生士が施術するという点も大きなポイントといえます。
オフィスホワイトニングは、すべての処置を歯科医師および歯科衛生士が行ってくれますので、患者様は来院してチェアに座って頂くだけです。そのため、ホームホワイトニングのような手間がかからないというメリットがあるといえます。
オフィスホワイトニングは、専門家によるホワイトニング処置ですので、歯を傷めたり、術後に知覚過敏などを起こしたりする可能性が非常に低いといえます。
オフィスホワイトニングには、以下に挙げるような2つのデメリットがあります。
オフィスホワイトニングは、即効性の非常に高いホワイトニング法です。施術したその日に、歯が白くなるのを感じられるくらいですから、その点はホームホワイトニングと大きく異なります。ただ、すぐに歯が白くなる分、色が後戻りするのも比較的早いといえます。これはオフィスホワイトニングの最大のデメリットといえます。
オフィスホワイトニングは、濃度の高い薬剤や専用の機材などを使用するだけでなく、専門家による処置ということで、ホームホワイトニングよりも費用が高くなる傾向にあります。この点は、オフィスホワイトニングのデメリットといえます。
ホームホワイトニングは、患者様自身がご自宅で行うことができる歯のホワイトニングです。すべての処置を患者様自身に行って頂きますので、気軽にホワイトニングをすることができます。具体的には、最初に歯科医院で作製した専用のマウスピースを使って歯を白くします。マウスピースには、歯科医院で処方された薬剤を塗布し、一定時間装着します。薬剤の濃度は歯科医院で厳密に管理されていますし、マウスピースの装着方法なども歯科医師が丁寧に説明しますのでご安心ください。ただし、ホワイトニング効果が出るまでには個人差がありますので、2週間~4週間の期間が必要といえます。
ホームホワイトニングには、以下に挙げるような3つのメリットがあります。
ホームホワイトニングでは、まず自宅で気軽にできるというメリットを挙げることができます。マウスピースに薬剤を塗布して、一定時間装着するのは患者様自身ですので、空いた時間を有効活用することが可能です。
ホームホワイトニングは、オフィスホワイトニングと比べると、費用が安くすみます。また、マウスピースでホワイトニングを行いますので、すべての歯を同時に白くしていくことが可能です。
ホームホワイトニングは、時間をかけてじっくりと歯を白くしていきます。個人差はありますが、ホワイトニング効果がでるまでの期間は2週間~4週間程度です。これはオフィスホワイトニングと比べるとかなり長い期間といえますが、再び歯が着色するまでにも同じように長い時間がかかることになります。
ホームホワイトニングには、以下に挙げるような3つのデメリットがあります。
ホームホワイトニングには、オフィスホワイトニングのような即効性はありません。オフィスホワイトニングでは、施術した日に歯が白くなっているのを実感できますが、ホームホワイトニングの場合は、数週間かかります。これはホームホワイトニングの最も大きなデメリットといえます。
ホームホワイトニングは、患者様自身が自宅で行えるという大きなメリットがありますが、これは同時にデメリットにもなり得ます。なぜなら、オフィスホワイトニングであれば、薬剤の塗布から処置後のケアまで全て歯科医師や歯科衛生士が行ってくれるからです。ホームホワイトニングでは、それを全て患者様自身が行わなければいけないというデメリットがあります。
ホームホワイトニングでは、始めに歯科医師や歯科衛生士から処置の手順や注意事項などを説明されます。これらをきちんと守らないと、希望通りに歯が白くならなかったり、知覚過敏などの異常所見が現れたりすることがありますので注意が必要です。